赤木幸仁オフィシャルサイトロゴ

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赤木幸仁が志す長崎の未来図

僕はくやしいんです。
愛する長崎が廃れていく現状が。
「働く世代に手厚い政治を」、「子育てがしやすい環境を」、「若者が頑張らんば」、「若者が集う街へ」
皆さん考えていることです。どの議員も言っていると思います。

ですが、変わらない。
もはや他人事のように言っているとしか思えません。
結局は大きな声、大きな権力に流されてここまできてしまったのでしょう。

僕は 34 歳。議員の親戚もいませんし、お金もありません。
政治家を目指して 10 年になりますが、いろんなものを犠牲にもしましたし、恥もかきました。
ただ現状を憂いて嘆くだけで何もしないことができなかった。
これから長崎で共に生きていきます。
危機感と責任、当事者意識。そして、高校からずっと志している
「一人でも多くの人に、一つでも多くの幸せを」。
命を燃やして信念を貫いていきます。
今が変われば、未来は変わります!
長崎を共に担いましょう!

赤木幸仁の公約

「国政はよく報道されているけど、長崎はよく知らない。」
「誰が立候補しているか知らない。」
「だれに投票しても同じ。」
「投票の仕方がわからない。」

この立場になって色んな方とお会いするなかで聞いた言葉です。これこそ政治が遠い世界のものになってしまった。自分には関係ないと思わせている現状があると思います。
今の議員も政治家ももっと身近に感じられる存在にならなければなりません。何が議論されて、何が決まり、どう変わるのか。問題点は何なのか。
わかりやすく説明して発信することが求められていますし、それが『赤木幸仁』の役割でもあります。

そして若者こそ、しっかり将来のことを考えていかねばなりません。
この先、生きていく長崎の町をどうするのか。衰退したままでいいのか。新しい風を入れることが必要なのではないか。

今考えなければ、今動かなければ、将来後悔するのは自分達自身です。
まずは身近な政治家『赤木幸仁』を通して、知ってもらう。
少しでも政治に興味を持って、一人一人が将来のことを考 えるようにならなければ長崎も変わりません。

「一人でも多くの人に、一つでも多くの幸せを」
未来を描き、高校から志したこの言葉を、命燃やして実践していきます。

赤木幸仁の身近な政治

国政選挙も地方選挙も投票率が軒並み下がっています。
これは度重なる不祥事で政治不信もあると思いますが、政治への期待が薄れていることが原因だと思います。政治が遠い存在となってしまいました。

今の議会も政治家ももっと身近に感じられる存在にならなければと思っています。今の議会では情報発信はしていますが、発信しっぱなしで受け手に不親切です。何が議論されて、何が決まり、どう変わるのか。問題点は何なのか。わかりやすく説明することが求められていますし、それが僕の役割でもあると思います。
特に20代30代の政治離れは深刻です。他の世代に比べ投票率も格段と低くなっています。
長崎県議会議員の平均年齢は約62歳(2019年3月1日時点)歳。身近に政治に関わりがある人が少ないからでしょう。
これでは悪循環です。政策も投票に来てくれる人側に偏ってしまいます。
若けりゃいいとは思っていません。ですが、これからの世代がしっかり未来について考え、行動していかなければ将来後悔するのは自分達自身です。

僕は長崎のことが大好きです。長崎の魅力をもっと発信したいですし、多くの人に知って欲しい。長崎の可能性、魅力を信じているからこそ全力で戦っていけます。
まずは興味を持ってもらう。「赤木幸仁」を通して、色んな考えを知るきっかけにしてもらえればと思います。
それが身近な政治、身近な政治家への第一歩です。